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漫画史 2008.11.12

サンデー
1970年代後半

当時の特撮ヒーロー系ブームにあやかり、「人造人間キカイダー」などの特撮ヒーロー作品をコンスタントに掲載するようになり、低年齢層に対するアピールが再び強化されたが、1976年に『てれびくん』、翌1977年に『コロコロコミック』が創刊されたことで、『サンデー』は再び中高生中心の年齢層向け雑誌になった。この際、更に小中学生の読者層を補うために『マンガくん』が創刊された。この時期には「がんばれ元気」や「まことちゃん」などがヒットしているが、全体的には「男組」や「サバイバル」などを代表とする劇画が中心であった。1970年代末期からは、『週刊少年マガジン』、『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)の低迷も相まって、部数が『週刊少年ジャンプ』に次ぐ第2位に。1977年には現在も活躍中であるマスコットキャラクターのナマズが誌面に登場。なお1976年以降、1年毎に誌名ロゴが変更するという体制がとられていた。

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1980年代

1980年代前半、「タッチ」・「うる星やつら」などラブコメ色の強い漫画の掲載で青春ラブコメブームを起こし、この2大看板作品を柱に部数は大きく伸び、発行部数が200万部を超えた。1985年にロゴ・誌面デザインを変更して以降、「To-y」など、若干対象年齢層を引き上げた漫画を掲載、この頃までは高い部数を保っていた。また、1978年以降『週刊少年サンデー増刊号』が月刊発行となり、独自の人気作を多数輩出した。

しかし、1986年50号で「タッチ」、1987年8号「うる星やつら」がそれぞれ終了するなど、それまで『サンデー』を支えていた作品がこの時期に軒並み完結し、1987年にはあだちと高橋の連載が半年近く存在しない時期が発生するなど、1980年代前半の頃の勢いが止まった。また、この年はそれを補う長期連載の開始が「らんま1/2」のみであり、その他は長続きしなかった。そのため、1980年代末期は連載作の大半が短期で入れ替わる低迷期に入り、部数が大きく落ち込んだ。

そんな中、1988年から1991年にかけて連載数を増加させ、他社からのギャグ漫画家などの作家の引き抜きや、石ノ森章太郎ら大御所の登用、漫画家インタビューコラム「オレのまんが道」の連載、既存の枠にとらわれない増刊『サンデーspecial』の発行、連載漫画の第1話のみをいくつか掲載し、人気高かったものをそのままレギュラー連載化する「コミックグランプリ」の実施など、『サンデー』誌面の前後の時代の変遷とは一線を画している実験的な試みを数多く行った。前述の通り、この時期の連載は打ち切りになったものが多く、前述の作家によるそれぞれの連載「仮面ライダーBlack」、「まことちゃん(平成版)」を始めとして、単行本が最終巻刊行直後に絶版になったものが数多く存在する。

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1990年代

1992年より現在のロゴに変更。1980年代中期 - 1990年代前半の間にデビューした作家が1990年代の10年間を支え、1980年代後半から低下傾向にあった発行部数も1994年頃から徐々に回復し、1998 - 2000年度には再び推定部数が200万部台に到達した。1990年代中期以降「名探偵コナン」・「MAJOR」など、長期連載作品も数多く生まれている。この時代の特徴としては、編集長が奥山豊彦に交代して以後スポーツ漫画重視の誌面編成を行い、『ビッグコミックオリジナル』などの雑誌に見られる、新人作家による新連載をほとんど行わず、中堅以上の作家による長期連載で固める若干保守的な誌面作りを行った点が挙げられる。1995年より、『週刊少年サンデー』増刊号が『少年サンデー超増刊』と名称を変更し、独自の連載作より週刊本誌の連載作家の読切を強調するようになる。

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2000年代

2000年前後にそれまでの長期連載が軒並み終了したが、それを補う長期連載は「金色のガッシュ!!」などごく僅かであったため、1980年代後半と同様に再び部数が下落、連載作が安定しない低迷期に入る。
過去にアニメ化された作品

(五十音順)
ARMS
犬夜叉
うえきの法則
ウメ星デンカ
うる星やつら
H2
おそ松くん
男どアホウ甲子園
おれは直角
オバケのQ太郎
カムイ外伝
仮面の忍者 赤影
ガンバ!Fly high(アニメタイトル:ガンバリスト!駿)
がんばれ元気
機動警察パトレイバー
Gu-Guガンモ
紅三四郎
結界師
GS美神 極楽大作戦!!
金色のガッシュ!!(アニメタイトル:金色のガッシュベル!!)
さすがの猿飛
史上最強の弟子ケンイチ
ダッシュ勝平
タッチ
DAN DOH!!
天使な小生意気
どっきりドクター
どろろ
ドロロンえん魔くん
21エモン
妖逆門
パーマン
ハヤテのごとく!
ふたり鷹
美鳥の日々
六三四の剣
まことちゃん
め組の大吾
MÄR
もーれつア太郎
モンキーターン
YAIBA
焼きたて!!ジャぱん
らんま1/2
烈火の炎



マガジン
あ行
アイアンマッスル (永井豪とダイナミックプロ) 1983年2月2日号~11月30日号
A・Iが止まらない! (赤松健) 1994年18号~40号→連載途中にてマガジンSPECIALに移籍
あいつとララバイ (楠みちはる) 1981年40号~1989年40号
あいつはアインシュタイン(宮崎まさる・石垣ゆうき) 1989年5号~23号
愛と誠 (梶原一騎・ながやす巧) 1973年3・4合併号~1976年39号
アイドルのあかほん(氏家ト全) 2006年28号~48号
愛の戦士レインボーマン(川内康範・小島利明) 1972年?号~1973年?号
蒼き神話マルス (本島幸久) 1996年43号~1999年24号
仰げば尊し!(所十三) 1986年40号~1987年39号
悪魔くん (水木しげる) 1966年?号~1967年?号
あした天気になあれ (ちばてつや) 1981年?号~1991年?号
あしたのジョー (高森朝雄・ちばてつや) 1968年1号~1973年19号
アシュラ (ジョージ秋山) 1970年?号~1971年?号
アソボット五九(有森丈時・葵ろむ) 2002年4・5合併号~44号
頭がビッグバン!!(斉藤富士夫) 1994年40号~1995年?号
艶姿純情BOY(藤沢とおる) 1989年24号~1990年7号
あにMR(サダタロー) 2005年7号~38号
イクミの秘密(徳田春生・岡田鯛) 1995年18号~1996年3・4合併号→マガジンSPECIALに移籍
池袋ウエストゲートパーク (石田衣良・朝基まさし) 2006年14号~23号
1・2の三四郎 (小林まこと) 1978年46号~1983年11号
愛しのボッチャー(川口仁)1979年20号~1981年53号
異能戦士(小林よしのり)1984年3・4合併号~33号
インセクター (手塚治虫) 1979年14号・21号
上を向いて歩こう (むつ利之) 1997年17号~?号
うしろの百太郎 (つのだじろう) 1973年?号~1976年?号
ウルトラセブン(桑田次郎) 1967年38号~1968年38号、別冊少年マガジン1967年秋、1968年冬・春・夏
ウルトラマン (楳図かずお) 1966年27号~1967年19号
永遠の詩(佐木飛朗斗・上田ナツオ) 1998年6号~1999年16号
エイトマン (平井和正・桑田次郎) 1963年~1965年13号
M.I.Q.(マスヤマコム・浅井信吾・冨田かおり) 2004年32号~2005年9号
MMR (石垣ゆうき→城不二也→石垣ゆうき) 1990年34号~1999年42号、2003年32号~33号、2008年21・22合併号~23号
Over Drive(安田剛士) 2005年24号~2008年24号
おがみ松五郎 (伊藤実) 1987年25号~1990年20号
おけさのひょう六 (手塚治虫) 1974年16号
男おいどん(松本零士) 1971年20号~1973年33号
オフサイド (塀内夏子) 1987年6号~1992年17号
オモライくん (永井豪) 1972年1号~23号
おれはキャプテン (コージィ城倉) 2003年41号~2005年1号→マガジンSPECIALに移籍
おれは鉄兵 (ちばてつや) 1973年?号~1980年?号

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か行
快傑ハリマオ(山田克郎・石森章太郎) 1960年4月17日号~?号
街刃-GAIJIN-(天辰公暸) 2006年10号~49号
一矢NOW(森川ジョージ) 1986年7号~20号
カグツチ(石黒耀・外薗昌也・正吉良カラク) 2008年25号~45号
ガクラン八年組 (しもさか保) 1981年5月6日号~?号
KAGETORA(瀬上あきら) 2005年8号~11号→マガジンSPECIALからスポット連載
疾風伝説 特攻の拓 (佐木飛呂斗・所十三) 1991年26号~1997年32号
風のシルフィード (本島幸久) 1989年41号~1993年49号
風の策士(小林俊彦) 2002年29号~48号
風のマリオ (山田貴敏) 1987年4・5合併号~52号
ガチャガチャ(玉越博幸) 2002年36・37合併号~2003年29号
ガチンコッ!(山下てつお) 1997年25号~?号
学校の怖い噂(亜樹直・ひきた美幸) 1994年15号~1995年3・4合併号
彼女とキスする50の方法(笠井良樹・山根聖史)2007年37号~2007年39号
彼女はデリケート!(カジワラタケシ) 1989年3・4合併号~1991年9号
かましたらんかい!!(幸野武) 1992年18号~31号
神to戦国生徒会(あかほりさとる・高田亮介) 2004年51号~2006年42号
カメレオン(加瀬あつし) 1990年17号~2000年10号
仮面ライダー(石森章太郎) 1971年23号~1972年53号
仮面ライダーをつくった男たち(村枝賢一) 2006年43号~2007年8号
空手バカ一代(梶原一騎・つのだじろう→影丸穣也) 1971年?号~1977年52号
黄色い手袋X(川内康範・桑田次郎) 1966年1月1日号~?号
餓狼伝BOY(夢枕獏・板垣恵介) 2004年7号~32号
キス☆クラ(瀬上あきら) 2007年24号~40号
奇跡の少年(能條純一) 2004年1号~41号
キムンカムイ(三枝義浩) 1999年12号~51号
キャプテンキッド(宇野比呂士) 1991年31号~1992年21・22合併号
巨人の星(梶原一騎・川崎のぼる) 1966年19号~1971年3号
キラキラ!(安達哲) 1989年1・2合併号~1990年25号
キルウィザード(水薙竜唳) 2006年12号~17号
銀の鼓動(柳葉あきら) 2000年11号~26号
釘師サブやん(牛次郎・ビッグ錠) 1971年
クニミツの政(安童夕馬・朝基まさし) 2001年3号~2005年49号
クラック!!(本名啓介) 2005年53号~2006年15号
紅の挑戦者(高森朝雄・中城健) 1973年9月2日号~?号
黒い秘密兵器(福本和也・一峰大二) 1963年5月5日号~1965年
CROSS OVER(瀬尾公治) 2002年25号~2003年40号
喰わせモン!(寺沢大介) 2001年18号~51号
群竜伝(本宮ひろ志) 1972年?号~1973年?号
ゲームクリエイター列伝(平沢たかゆき) 1996年48号~2000年53号
劇団鯨ごろし(松本英 2001年17号~30号
激烈バカ(斉藤富士夫) 1988年6号~1994年21・22合併号
ゲゲゲの鬼太郎(墓場の鬼太郎)(水木しげる) 1965年31号、41号、43号~44号、1966年14号~27号、41号~42号、1967年19号~1969年12号、1986年21号~1987年17号
GetBackers-奪還屋-(青樹佑夜・綾峰欄人) 1999年17号~2007年12号
ケンコー全裸系水泳部 ウミショー(はっとりみつる) 2005年33号~2008年21・22合併号
幻魔大戦(平井和正・石森章太郎) 1967年18号~52号
剛Q超児イッキマン(たなみやすお・高橋かずお) 1986年19号~36号
コータローまかりとおる!(蛭田達也) 1982年36号~1994年34号
新・コータローまかりとおる! 柔道編(蛭田達也) 1994年38号~2001年7号
コータローまかりとおる! L(蛭田達也) 2001年24号~2002年36・37合併号→マガジンSPECIALに移籍
GOLDRASH!(塀内夏子) 2002年50号~2003年15号
極道くん(水島新司) 1984年?号~1987年?号
ココナッツAVE.(三浦みつる)1985年38号~1986年?号頃?
コマコマ (米林昇輝) 2005年36・37合併号~2006年10号
コンバット★ハイスクール) 1991年19号~1992年15号
コンポラ先生(もとはしまさひで) 1981年23号~1984年?号
コンポラキッド(「コンポラ先生II大ちゃんJR」より改題)(もとはしまさひで) 1984年?号~1986年52号

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さ行
サイコメトラーEIJI (安童夕馬・朝基まさし) 1996年18号~2000年42号
サイボーグ009 (石森章太郎) 1966年
The かぼちゃワイン (三浦みつる) 1981年4・5合併号~1984年26号
魁!!クロマティ高校 (野中英次) 2000年34号~2006年24号
サッカーけるける団(島田英次郎) 2002年17号~28号
SAMURAI DEEPER KYO (上条明峰) 1999年26号~2006年23号
3.3.7ビョーシ!!(久保ミツロウ) 2001年34号~2003年28号
GTO (藤沢とおる) 1997年2号~2002年9号
G-HARD(史村翔・所十三) 1998年8号~1999年28号
Shake Down(伊豫治好) 1997年42号~1998年7号
Jドリーム (塀内夏子) 1993年3・4合併号~1999年44号
シェリフ (鶴見史郎・真樹村正) 1979年?号~1980年33号
四角いジャングル(梶原一騎・中城健)1978年3・4合併号~1980年17号
シグナルブルー (森川ジョージ) 1987年10月7日号~1988年?号
事件列島ブル(横山秀夫・奥谷みちのり) 1993年5号~20号
ジゴロ次五郎(加瀬あつし) 2002年22号~2007年30号
シチサンメガネ (兼山臣) 2003年9号~27号
紫電改のタカ (ちばてつや) 1963年?号~1965年?号
死のホワイトマジック(門松巧大) 1990年18号~53号
シバいたれタカ!(沢田ひろふみ) 1995年20号~1996年12号
ジパング宝王伝(小川悦司) 2001年9号~24号
JUMP MAN~ふたりの大障害~(井上正治) 2002年15号~33号
蹴犬伝説ゴーゴーゴロー!(サダタロー) 2002年27号~48号
シュート!(大島司) 1990年36号~2003年24号
手天童子(永井豪とダイナミックプロ) 1976年?号~1978年?号
朱に赤(柳沢きみお) 1981年7月1日号~1982年?号
将 -ショウ-(しげの秀一) 1992年1・2合併号~35・36合併号
将太の寿司 (寺沢大介) 1992年37号~2000年34号、2000年44号、2008年19号
湘南純愛組!(藤沢とおる) 1990年43号~1996年42号
少年時代 (藤子不二雄A) 1978年37号~1979年33号
少年無宿シンクロウ (さいふうめい・星野泰視) 2006年1号~2007年1号
少年よラケットを抱け(ちばてつや) 1992年23号~1994年27号
女子大生家庭教師濱中アイ (氏家ト全) 2003年40号~2006年16号
しろがねの鴉(上条明峰)2007年26号~51号
心霊調査室OFFICE麗(宮塢さなえ・野々村秀樹) 1995年45号~1996年18号
スーパードクターK (真船一雄) 1988年17号~1996年42号
凄ノ王(永井豪とダイナミックプロ)1979年30号~1981年17号
スカルマン(石森章太郎) 1970年3号(読み切り連載)
スクールランブル(小林尽) 2002年47号~2008年34号
涼風(瀬尾公治) 2004年12号~2007年42号
突撃め!第二少年工科学校(所十三) 2000年40号~2001年24号
スタンドバイミー(大羽隆廣) 2008年15号~31号
STAY GOLD(大島司) 2004年24号~49号
スノードルフィン(有森丈時・大石知哉) 1999年50号~2000年18号、2001年1号~4号
素晴らしきバンディッツ(史村翔・峰岸とおる)1979年1号~1980年37号
SPLASH!!(小川ひろみ・カジワラタケシ) 1992年5号~20・21合併号
スミレ?16歳!! (永吉たける) 2006年23号~49号→マガジンSPECIALに移籍
青春少年マガジン1978~1983(小林まこと) 2008年36・37号~49号、短期集中連載
青龍の神話(島崎譲)1985年26号~1986年1号
聖マッスル (ふくしま政美) 1976年32号~1977年1号
090~えこといっしょ~ (亜桜まる) 2005年38号~2006年50号
1000年の疾風(万丈目喜介・きむらみつお) 1996年17号~32号
その他くん (つのだじろう) 1976年2月8日号~?
空の昴 (本島幸久) 2000年24号~2003年44号→マガジンSPECIALに移籍

[編集]
た行
タイガーマスク (梶原一騎・辻なおき) 1971年26号~53号
格闘料理人ムサシ(刃森尊) 2006年29号~52号
だからキミにKiss!!(平沢たかゆき) 1993年33号~49号
伊達グルーヴ(島田英次郎) 2000年20号~34号
建師ケン作 (牛次郎・赤塚不二夫) 1977年1月9日号~?
タフネス大地(大和田夏希)1979年2号~1981年35号
魂の剣(竹内海四郎・刃森尊) 1995年1・2合併号~18号
多羅尾伴内 (小池一夫・石森章太郎) 1977年?号~1978年45号
ダリとの再会 (手塚治虫) 1982年15号(読み切り)
探偵学園Q (天樹征丸・さとうふみや) 2001年25号~2005年34号、2007年30号~2007年38号
たんぽ (若宮弘明) 2003年43号・52号→マガジンSPECIALに移籍
チェンジ(小山ゆう) 1987年31号~1988年30号
チェンジング・ナウ(UMA) 2004年22・23合併号~2005年34号
ちかいの魔球(福本和也・ちばてつや) 1961年?号~1962年?号
地上最強の男 竜(風忍) 1977年1号~20号
中華一番! (小川悦司) 1995年43号~1996年24号、1997年1号~1999年22・23合併号→マガジンSPECIALに移籍→「真・中華一番!」とタイトルを変更して週刊少年マガジンに再移籍
珍豪ムチャ兵衛(森田拳次) 1967年?号~1968年?号
強く成り上がれ!(沢田ひろふみ) 1993年21・22合併号~41号
釣りキチ三平 (矢口高雄) 1973年32号~1983年19号
釣りに行こうぜ!!(森一生) 1999年44号~2000年21号
釣りに行こうよ!(森一生) 1996年42号~1997年16号
DESPERADO(松本大治) 1996年26号~45号、1997年9号~22・23合併号
鉄面クロス(石森章太郎) 1974年12月22日号~1975年1月12日号
鉄面探偵ゲン・酔いどれ事件帖(石森章太郎) 1975年38号~1976年20号
哲也-雀聖と呼ばれた男(さいふうめい・星野泰視) 1997年33号~2005年2・3合併号
鉄腕ブレイク(篠原知宏) 2008年6号~18号
TVジャッカー(河方かおる) 1989年15号~33号
デビルマン (永井豪とダイナミックプロ) 1972年25号~1973年27号
テルミ×テルミ×テルミ(佐木飛朗斗・岡田鯛) 1999年48号~2000年19号
TENKA FUBU 信長(ながてゆか) 1996年23号~1998年6号
天才バカボン (赤塚不二夫) 1967年15号~1969年9号、1971年27号~1975年2号、1975年43号~1976年49号
天才料理少年 味の助(宗田豪) 2003年47号~2004年38号
伝説の頭 翔 (夏原武・刃森尊) 2003年34号~2005年33号
トウショウライオン(荒木ひとし) 1992年24号~1993年1・2合併号
ドキュメント・コミック (広河隆一、横山秀夫ほか・三枝義浩、河合英則)
Dr.NOGUCHI(むつ利之) 1993年50号~1997年8号
トッキュー!!(小森陽一・久保ミツロウ) 2004年6号~2008年33号
どっきんロリポップ (井沢まさみ) 1985年8月28日号~1986年?号
トト! the wonderful adventure(長田悠幸) 2005年2・3合併号~2005年46号
となりのたまげ太くん(石森章太郎) 1965年3月28日号~?号
賭博師 梟(さいふうめい・星野泰視) 2003年21・22合併号~29号
飛びだせスチュワーデス!(大黒隆) 1990年41号~1991年26号
DRAGON VOICE(西山優里子) 2001年7号~2003年8号
Dreams(七三太朗・川三番地) 1996年36・37合併号~2003年47号→マガジンSPECIALに移籍
翔んだカップル(柳沢きみお) 1978年17号~1981年13号

[編集]
な行
泣くようぐいす(木多康昭) 1999年35号~2000年45号
人間凶器カツオ!(刃森尊) 1997年49号~1999年34号
人間だってアニモー(坂本英俊) 1994年25号~35号
猫でごめん!(永野あかね) 1990年12号~39号
眠る前の悪夢
脳みそプルン!(川口憲吾) 1995年41号~2002年38号

[編集]
は行
HARD COP(山口大輔・渋田武士) 1989年42号~1990年1号
Harlem Beat (西山優里子) 1994年34号~2000年8号
バイオレンスジャック(永井豪とダイナミックプロ) 1973年29号~1974年39号
Hi5! (松田尚正) 1993年17号~1994年24号
High Life(神先史土・いずみ誠) 1999年8号~22・23合併号
ハウスジャック ナナちゃん(筒井康隆・赤塚不二夫) 1977年12月11日号~?号
Howling(日向武史) 2001年14号~26号
覇王伝説驍(島崎譲) 1991年43号~1995年34号
覇王の剣(塀内夏子) 2004年40号~2005年21・22合併号
破壊王ノリタカ (村田ひでお・刃森尊) 1991年14号~1994年28号
ぱすてる (小林俊彦) 2002年32号~2003年33号→マガジンSPECIALに移籍
バツ&テリー (大島やすいち) 1983年4・5合併号~1987年42号
ばっくれんなよっ!(奥谷みちのり) マガジンSPECIAL 1992年?
はっけよい(七三太朗・前川たけし) 1990年42号~1991年18号
はっさく!Twins(三原ゆうすけ) 1990年28号~42号
パットマンX(ジョージ秋山) 1967年1号~1968年50号
花の咲太郎(ジョージ秋山) 1978年~1979年
バニラ37℃(むつ利之)1985年1号~1986年?号
パラレル・バスター(きのした昭司) 1992年26号~35・36合併号
ハリスの旋風 (ちばてつや) 1965年?号~1967年?号
バリバリ伝説 (しげの秀一) 1983年12号~1991年30号
バンザイ探偵長(関谷ひさし) 1963年2号~19号
PEAK(横山秀夫・ながてゆか) 2000年35号~49号
光の小次郎(水島新司) 1981年18号~1984年38号
火の瞳(早乙女勝元・政岡としや) 1972年3月26日号~?
B.C.アダム (赤塚不二夫) 1975年2月16日号~?号
ヴィンランド・サガ (幸村誠) 2005年20号~45号→月刊アフタヌーンに移籍
秘石戦記ストーンバスター!(宇野比呂士) 1994年35号~1995年16号
Big Star 大吉(吉田滉一・椿アキラ) 2001年31号~2002年2・3合併号
ヒップホップ応援団(うちやましゅうぞう)1986年20号~1987年31号
ビバ!柔道愚連隊(ニッシー西) 1991年1号~1993年1・2合併号
ファッションリーダー今井正太郎 (西山佑太) 2005年48号~2006年30号
フィールド最速伝説IDATEN -韋駄天-(山下てつお) 2000年50号~2001年14号
フィフティーン・ラブ(塀内夏子)1984年1・2合併号~1986年15号
フードハンター双雷伝 (小笹和俊・小川悦司) 2003年52号~2004年22・23合併号
フットボール鷹(川崎のぼる) 1977年3・4合併号~1979年14号
無頼伝涯(福本伸行) 2000年16号~2001年8号
FREEDOM(橋本きんいち) 1990年2・3合併号~17号
FLIP!(いもとさちこ) 1995年26号~42号
フルたま(高岡永生) 2004年43号~2005年6号
ブレイクショット(前川たけし)1987年26号~1990年28号
From M(牧野加印)マガジンSPECIALから移籍→1989年35号~1989年44号
Full Spec (関口太郎) 2005年28号~2006年9号
平成義民伝説 代表人(木多康昭) 2002年11号~24号
ベストイレブン(いずみ誠) 1996年2号~25号
へなちょこ大作戦Z(西本英雄) 1995年14号~2003年48号
BOYS BE…シリーズ (イタバシマサヒロ・玉越博幸) 1991年33号~2001年15号
ぼくらの戦国白球伝(魚住青時) 2005年46号~2006年20号
ポチのへなちょこ大作戦(西本英雄) 1991年3・4合併号~1995年?号
Hot Shot (大野純二) 2000年46号~2001年27号
ホモホモ7 (みなもと太郎) 1970年?号~1971年?号
ほらふきドンドン(ジョージ秋山) 1969年?号~1970年?号
ポリ公マン(加瀬あつし) 2000年37・38合併号~2001年28号
POLICEMAN(井上正治) 1998年25号~1999年46号
ぼんくら同心(ジョージ秋山)

[編集]
ま行
Magnum ROSE HIP(藤沢とおる) 2006年18号~28号
マグロ一本釣り伝説 じょっぱれ瞬!(佐々木善章・若松浩) 2006年52号~2007年10号
MAX太田(木島智) 1998年24号~?号
MAYA 真夜中の少女 (本島幸久) 1994年30号~1996年11号
マラソンマン(井上正治) 1993年26号~1997年5・6合併号
丸出だめ夫(森田拳次) 1964年?号~1967年?号
ミスター味っ子(寺沢大介) 1986年40号~1990年3・4合併号
三つ目がとおる(手塚治虫) 1974年28号~1978年12号
明王伝レイ(菊池としを) 1988年?号~?号
未来人カオス(手塚治虫) 1978年29号~1979年1号
未来町内会(野中英次) 2006年38号~2008年19号
胸さわぎの放課後(村生ミオ) 1980年36号~1983年46号
胸キュン刑事(遠山光) 1987年15号~1988年24号
無用ノ介(さいとう・たかを) 1967年?号~1970年?号
名門!第三野球部(むつ利之) 1987年47号~1993年25号
麺王フタツキ!(西条真二) 2004年8号~27号
むしまろ!(柳澤鉄郎) 2000年1号~2001年8号
もしかしてKOIBITO(村生ミオ)1984年3・4合併号~1986年45号

[編集]
や行
野球狂の詩(水島新司) 1972年?号~1976年?号
ヤスジのメッタメタガキ道講座(谷岡ヤスジ) 1970年?号~1971年?号
やっぱり愛しているのに!(坂本丸愛鏡) 1995年31号~40号
闇の土鬼(横山光輝) 1973年18号~1974年13号
妖怪のお医者さん(佐藤友生) 2007年13号~2008年35号→マガジンSPECIALに移籍
横浜名物男片山組!(矢沢暁) 1989年16号~1991年52号
夜よさよなら(手塚治虫) 1985年

[編集]
ら行
雷神~RISING~(真船一雄) 2000年27号~2001年12号
ラブひな(赤松健) 1998年47号~2001年48号
龍馬へ(むつ利之) 2000年7号~2001年21・22合併号
RAVE(真島ヒロ) 1999年32号~2005年35号
霊長類最強伝説 ゴリ夫(刃森尊) 2001年20号~2002年31号→最終回のみマガジンFRESHに掲載
レインボー戦隊(風田朗とスタジオ・ゼロ) 1966年1号~13号
LET'S ぬぷぬぷっ(三ッ森あきら) 1993年19号~1999年?号
レンズマン(三浦みつる)1984年?号~1985年?号
ROAD(塀内夏子)
ROAD~輝ける道~(塀内夏子) 2001年28号~2002年1号
ROAD~ふたつの太陽~(塀内夏子) 2002年42号~50号
ロスタイム(伊藤かずや) 1991年17号~32号
ロボット刑事(石森章太郎) 1973年1号~41号
ROSE HIP ZERO(藤沢とおる) 2005年21号~2006年15号

[編集]
わ行
WILD BASE BALLERS(藤沢とおる・関口太郎) 2003年17号~2004年21号
わかとの(藤子不二雄A) 1965年2号~31号
ワダチ(松本零士) 1973年44号~1974年15号
WARASHI(寺沢大介) 1990年35号~1991年27号
ワル(真樹日佐夫・影丸穣也) 1970年4・5号~
W3(ワンダー・スリー)(手塚治虫) 1965年13号~18号
わんるーむ(三森あきら) 2001年40号~2003年34号
1959年~1968年
1959年に創刊。当初は木曜日発売で定価は40円だったが、同年5号で30円に値下げ。キャッチコピーは同年14号から翌1960年26号まで「ゆめと希望の少年マガジン」だった。当初の主力作品は連続小説が大半を占めていたが、当時はまだヒット作には恵まれず、ライバルである『週刊少年サンデー』に水を空けられている状況が続いた。しかし1965年の『ハリスの旋風』を皮切りにマガジンの快進撃が始まり、『巨人の星』『あしたのジョー』の2大スポ根マンガで一気に少年雑誌としての地位を不動のものとした。その他にも、『ゲゲゲの鬼太郎』、『天才バカボン』なども連載を始め、1967年1月にはついに100万部を突破した。また大伴昌司の構成によるグラビア記事も人気に大きく貢献した。
1969年~1977年
『キッカイくん』の連載を機にエログロナンセンスが用いられるようになり、それにともない読者の対象年齢も上昇。さらに1970年には『アシュラ』『ワル』『メッタメタガキ道講座』など多くの問題作が登場。さらに横尾忠則を表紙のデザイナーに迎えるなど、マガジンは「ガロ」に近い青年向けの雑誌となり、現在までに至るマガジンのイメージがほぼ確立されはじめる。この影響は大きく、神奈川県児童福祉審議会が1970年32号を有害図書に指定。その後は1971年に『巨人の星』、1973年に『あしたのジョー』が終了したことなどからマガジンの勢いは徐々に下降。『あしたのジョー』などに変わる新たな主力作品としては『空手バカ一代』『おれは鉄兵』『釣りキチ三平』などがスタートし、新たに篠山紀信によるアイドルのグラビア記事を導入するも、部数は伸び悩み、1974年に週刊少年ジャンプに発行部数首位の座を奪われた。このため1975年1号より創刊以来親しまれた誌名ロゴを初めて大幅に変更するなどのリニューアルを行い巻き返しを図ったが、低迷からは思うように抜け出せなかった。因みに1971~3年には『仮面ライダー』などの特撮ヒーロー作品がいくつか掲載されているものの、当時創刊されていた「テレビマガジン」の独断場となりつつあったことから、以後特撮ヒーロー作品の掲載は控えられた。
1978年~1988年
2度目の誌名ロゴ変更を行った1978年2号で創刊1000号到達。だがこの頃のマガジンはジャンプだけでなく、サンデーやチャンピオンの後塵をも拝する状態となっていたが、『翔んだカップル』のヒットによってラブコメ漫画が定着。『あした天気になあれ』『1・2の三四郎』『コータローまかりとおる!』などの新たな主力作品の登場により勢いを徐々に取り戻し、部数を回復させた。1982年よりイメージキャラクターのピモピモが誌面に登場。1983年にバイク漫画バリバリ伝説が連載。マガジン始まって以来の大ヒット。さらに創刊25周年の年である1984年に誌名ロゴを現在のバージョンに変更。1980年代後半には少年誌の部数でサンデーを再び抜き、2位となったが、首位のジャンプの背中は遠く、差は開く一方だった。
1989年~1994年
1980年代末から1990年代初頭にかけては主に、マガジン史上最も連載期間の長い(続編が連載途中でマガジンSPECIALに移動した『コータローまかりとおる!』は除く)『はじめの一歩』や『シュート!』などのスポーツ漫画や、『湘南純愛組!』『カメレオン』『疾風伝説 特攻の拓』などのヤンキー漫画の分野でヒット作が続出し、それらの作品に支えられしっかりと部数を伸ばした。しかし1990年代初頭に週刊少年ジャンプが発行部数600万部を突破したことなどもあってか、この頃のマガジンの健闘ぶりは当時は過小評価されがちで、スポーツものや不良ものに比重を重く置いたこの頃の誌面の内容には、「絞れば汗が出る」と揶揄する声も一部にはあった。一方、1994年には長らくマガジンで連載を続けていたちばてつやが、『少年よラケットを抱け』の連載終了をもってマガジンから離れている。
1995年~1999年
看板を失った週刊少年ジャンプとの差を徐々に縮め、1997年にはついにジャンプを抜き久々に発行部数首位の座を取り返す。またこの期間に『金田一少年の事件簿』『GTO』『サイコメトラーEIJI』などの看板・主力作品がドラマ化。これがどれも高視聴率を記録し、そこからさらに多くの読者を呼びこんだ。また、98年から始まった『ラブひな』が大ヒットし、関連グッズも飛ぶように売れ、そのことが後のマガジンの路線に多大な影響を与えることとなる。1999年に始まった『RAVE』『SAMURAI DEEPER KYO』『GetBackers-奪還屋-』などのマガジンとしては珍しいファンタジー漫画が立て続けに大ヒット。まさしく第2次黄金期と言えるほどの、誌面の充実振りを見せた。
2000年~2002年
主力作品の休載・終了が目立ち、2002年には再びジャンプに首位の座を奪われてしまう。そしてこの年の5月20日には副編集長が大麻所持で逮捕されるという衝撃的な事件がおきた。弱り目に祟り目となったマガジンはこの1年で部数が急落。ちなみに捕まった元副編集長は、その後逮捕事件について自伝を出版している。
2003年~2005年
2003年にはCLAMPを少年誌のマガジン本誌に引き抜くというサプライズを見せる。またこの年に『魔法先生ネギま!』の連載が開始され、同作のメディアミックスが盛んに行われた。『ラブひな』ヒットの影響からか、『スクールランブル』を始めとしたラブコメ・萌え・恋愛漫画などが多く誌面に見られるようになった。これらと従来の連載陣に加えて、サンデーから移籍した久米田康治が『さよなら絶望先生』の連載を開始したり、巻末漫画として『もう、しませんから。』が定着するなど、ギャグ漫画の分野でも個性的なヒット作が登場した。
2006年~現在
原点回帰を狙ったのか、スポーツ漫画の新連載が大量に始まる。『巨人の星』のリメイク漫画、『新約「巨人の星」花形』の新連載が決定されたときは、テレビや新聞などの各種マスコミにも取り上げられた。ここ数年勢いがあった萌え系・ファンタジー系は最近はやや落ち着いてきている。その反面、急激なスポーツ系漫画の増加や最近の新作に個性的な作品が少ない事などによる誌面構成のアンバランス感もあってか、部数の減少に歯止めはかからず、2007年には発行部数が200万部を下回った。2008年現在は50周年記念として、様々な企画が進行中であり、ライバル誌のサンデーと協力して異例のコラボレーションを見せている。




チャンピオン
あ行
アイアンジョーカーズ(ほそのゆうじ・有賀ヒトシ)
アイアンメイド・アリス(松本英)
アイホシモドキ(森繁拓真)
青い空を、白い雲がかけてった(あすなひろし)
悪徒-ACT-(猪原賽・横島一)
アクメツ(田畑由秋/余湖裕輝)
Athlete(二宮清純・井上正治)
アノアノとんがらし(えんどコイチ)
あばしり一家(永井豪)
あばれ天童(横山光輝)
荒神(近藤豪志)
アラバスター(手塚治虫)
アリサ!(平野仁)
あんどろトリオ(内山亜紀)
いざ!!海高剣道部(元木誠)
一丸伝記(岩塚佳和)
いっぽん!(佐藤タカヒロ)
いろはにほう作(小林よしのり)
ウダウダやってるヒマはねェ!(米原秀幸)
ウッド・ノート(小山田いく)
浦安鉄筋家族(浜岡賢次)
ウル(石川球太)
エイケン(松山せいじ)
A.-D.O.G.S.(原案/北嶋博明・作画/鈴木ダイ)
エコエコアザラク(古賀新一)
エレル(藤澤勇希)
王様のオーパーツ(西川淳)
オーバードライブ魂(園田ともひろ)
オーバーハング(木村県士)
オバコブラ(園田ともひろ)
O-HA-YO(川島よしお)
おはようKジロー(水島新司)
おまかせ!ピース電器店(能田達規)
おやつ(おおひなたごう)
オヤマ! 菊之助(瀬口たかひろ)
ORANGE(能田達規)
オレってピヨリタン(高崎隆)
オンゴロの仮面(諸星大二郎)

[編集]
か行
怪人ヒイロ(どおくまん)
怪力ボンゴ(ジョージ秋山)
カオシックルーン(山本賢治)
がきデカ(山上たつひこ)
ガキ警察(藤井良樹・旭凛太郎)
覚悟のススメ(山口貴由)
格闘士ローマの星(梶原一騎、ふくしま政美)
格闘新世紀 GO BOUT!(松本レオ)
学校怪談(高橋葉介)
風のフィールド(みやたけし)
家族のオキテ(沖田龍児)
がっぷ力丸(森村たつお)
仮面の忍者赤影(横山光輝)
カリュウド(望月あきら)
かりんと。(氷幻高人・THE SEIJI)
かるた(竹下けんじろう)
ガン×ソード(兵藤一歩・ひのき一志)
がんばれ酢めし疑獄!!(施川ユウキ)
功夫伝奇アグニ(木村浩)
牙人(きばんど)(手塚治虫)
気分はグルービー(佐藤宏之)
キリエ(杉村麦太)
キャラメルリンゴ(内海甲介)
キャン フライ(山下勲)
キューティーハニー(永井豪)
究極世界征服者 おーつき(武内香菜)
京四郎(樋田和彦)
恐怖新聞(つのだじろう)
キレルくん(五島慶彰)
くたばれ!とうちゃん(とりいかずよし)
暗くなって魔女(千之ナイフ)
グラップラー刃牙(板垣恵介)
クルクルくりん(とり・みき)
KUROKO~黒衣~(高橋葉介)
グルームパーティー(川島よしお)
クンクンカムカ(沼田純)
ゲッチューまごころ便(緋采俊樹)
GET!フジ丸(能田達規)
剣聖ツバメ(高橋功一郎)
拳魂(けんだま)(今谷鉄柱)
悟空道(山口貴由)
コトノハ学園(佐藤将)
子供学級(桜井のりお)
ゴミムシくん(ジョージ秋山)
GONTA!(七三太朗・森田克俊)

[編集]
さ行
サイカチ 真夏の昆虫格闘記(藤見泰高・カミムラ晋作)
曲芸家族(サーカスファミリー)(みさき速)
ザ・クレーター(手塚治虫)
殺戮姫(みさき速)
サナギさん(施川ユウキ)
THE フンドシ守護霊(細川雅巳)
サムライジ(倉田英之・山田秋太郎)
SAMURAIMAN(芹沢直樹)
さよなら!!岸壁先生(小池一夫・石綿周一)
サルの子ペペ(尾玉なみえ)
さんごくし(やまさき拓味)
ざんこくベビー(ジョージ秋山)
三四郎2(さんしろうのじじょう)(きくち正太)
SON OF OGRE 範馬刃牙 (板垣恵介)
七人のナナ(今川泰宏・国広あづさ)
柴又酔拳伝 ゲロ☆ゲーロ(羽鳥剛)
しまっていこうぜ!(吉森みき男)
しゃがら(原口清志)
シャカリキ!(曽田正人)
ジャージマン(大熊良)
獣王バイオ(きくち正太)
蹴人-シュート-(山根和俊)
柔道放物線(今井智文)
樹海少年ZOO1(ピエール瀧・漫$画太郎)
しゅーまっは(伯林)
ショウup(いとう杏六)
ショー☆バン(森高夕次・松島幸太朗)
正平記(柳沢きみお)
私立味狩り学園(あかねこが・谷上俊夫)
私立創聖学園(にくぼし)
スイートレガシー(瀬口たかひろ)
Switch(米原秀幸)
スカルポイント(山本賢治)
スクライド(黒田洋介・戸田泰成)
すくらっぷ・ブック(小山田いく)
スナッチャー窃(高木章次)
スーパー巨人(森村たつお)
スペクトルマン(一峰大二)
ズームアップ(望月あきら)
セーラー服で一晩中(白倉由美)
SEWING(柳沢きみお)
ゾクセイ (松山せいじ)
その気にさせてよ myマイ舞(山口譲司)
その名は101(横山光輝)
そばっかす!(きくち正太)

[編集]
た行
大甲子園(水島新司)
代打教師秋葉!真剣です。(M.A.T・早坂よしゆき)
ダイナマ舞(真木富士人)
Damons(手塚治虫・米原秀幸)
だちっ子(吉森みき男)
男旗(石山東吉)
ダンコン(小沢利雄)
ダントツ(水島新司)
忠牛ばっふぁ郎(小林よしのり)
チェリー(小沢利雄)
超香少年サトル(上田悦)
超人コンプレックス(内崎まさとし)
超バージン!(うちだ藤丸)
チョッキン(吾妻ひでお)
TWO突風!(藤井良樹・旭凛太郎)
2×2(うういずみ)
月とスッポン(柳沢きみお)
椿ナイトクラブ(哲弘)
デカポリス(岩塚卓)
鉄鍋のジャン!(西条真二)
手っちゃん(古谷三敏)
デブリ(足立トシノブ)
転生ANIMA(うういずみ)
電遊日記(神楽つな)
東京星にいこう(白倉由美)
どうぎんぐ(戸田邦和)
東洋妖人伝 用神坊(いとう杏六)
ドールガン(出口竜正)
恐怖博士(ドクター・フォービア)(ドクター・フォービア)(高橋葉介)
どくだみ先生(古谷三敏)
ドカベン(水島新司)
ドカベン プロ野球編(水島新司)
ど根性カノジョ(くろだ美里)
どっこい大作
特攻天女(みさき速)
ドッ硬連(松田一輝)
トップスピード(滝井寿紀)
となりの格闘王(西条真二・緒田太一)
富山ねじ(佐藤将)
トリガートリガーハッピー(安田祥憲)
ドリル園児(おおひなたごう)
ドン・ドラキュラ(手塚治虫)

[編集]
な行
ななか6/17(八神健)
750ライダー(石井いさみ)
七色いんこ(手塚治虫)
ナックルボンバー学園(川島よしお)
ナンバMG5(小沢としお)
虹色ラーメン(馬場民雄)
24のひとみ(倉島圭)
虹を呼ぶ男(水島新司)
日本沈没(小松左京・さいとう・たかを)
人形師いろは(梅田阿比)
熱笑!!花沢高校(どおくまん)
涅槃姫みどろ(大西祥平・中西宣)

[編集]
は行
Pound for Pound(所十三)
バキ(板垣恵介)
はぐヤン!とんじる(園田ともひろ)
バス・ハンター渡(吉田幸二・金井たつお)
発明軍人 イッシン(阿部秀司)
覇道(木村シュウジ)
花のよたろう(ジョージ秋山)
PUNISHER(佐渡川準)
バビル2世(横山光輝)
バラの進さま(とり・みき)
パラレル亜美(乾はるか)
バロン・ゴング・バトル(田口雅之)
ハングリーハート(高橋陽一)
番長連合(阿部秀司)
番長惑星(石ノ森章太郎)
BM ネクタール(藤澤勇希)
ピクル(板垣恵介)
肥前屋十兵衛(富沢ひとし)
必殺卓球人(いとう杏六)
ひもろぎ守護神(ガーディアン)(緋采俊樹)
百億の昼と千億の夜(光瀬龍・萩尾望都)
PingPong Panic Paradise 水原先輩がゆく!!(本田真吾)
ファントム零(小宮さなえ・野々村秀樹)
不安の種(中山昌亮)
不安の種+(中山昌亮)
フェイスガード虜(おおひなたごう)
フォーナが走る(小山田いく)
ぶかつどう(伊藤清順)
フジケン(小沢としお)
ふたりと5人(吾妻ひでお)
ブッキラによろしく!(手塚治虫)
フットブルース(能田達規)
ブラック・ジャック(手塚治虫)
ブラック・ジャック~黒い医師~(手塚治虫・山本賢治)
ブラック商会変奇郎(藤子不二雄A)
プライム・ローズ(手塚治虫)
プラレス3四郎(牛次郎・神矢みのる)
フリオチ(堀雅人・三三)
ぶるうピーター(小山田いく)
フルアヘッド!ココ(米原秀幸)
フルセット!(梅田阿比)
魔剣士ZANN(大舞キリコ)
ぷろぶれむちゃいるど(高柳ヒデツ)
べにまろ(木村和昭)
ベリースペシャル(森田森魚)
ヘレンesp(木々津克久)
ペンギン娘(高橋てつや)
暴力大将(どおくまん)
星のブンガ(細川雅巳)

[編集]
ま行
マーズ(横山光輝)
舞-HiME(キムラノボル・佐藤健悦)
舞-乙HiME(吉野弘幸+樋口達人・佐藤健悦)
舞-乙HiME嵐(吉野弘幸+樋口達人・佐藤健悦)
魔界学園(菊地秀行・細馬信一)
魔界都市ハンター(菊地秀行・細馬信一)
マカロニほうれん荘(鴨川つばめ)
まさみの気持ち(矢野健太郎)
本気!(立原あゆみ)
MASTER GUN MASTER(鈴木ダイ)
魔太郎がくる!!(藤子不二雄A)
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