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漫画史 2008.11.12

ジャンプ
1960年代後半連載開始作品

隔週刊時代の「少年ジャンプ」。
創刊号 - 1968年11号 『くじら大悟』:梅本さちお
創刊号 - 1971年44号 『父の魂』:貝塚ひろし
1968年4号 - 1969年13号 『おれはカミカゼ』:荘司としお
1968年8号 - 1970年30号 『漫画コント55号』:榎本有也
1968年10号 - 1969年19号 『男の条件』:梶原一騎(原作)・川崎のぼる(漫画)
1968年11号 - 1973年13号 『男一匹ガキ大将』:本宮ひろ志
1968年11号 - 1972年41号 『ハレンチ学園』:永井豪
1969年1号 - 1969年14号 『爆発野郎』:梅本さちお
1969年6号 - 1969年19号 『黒ひげ探偵長』:ジョージ秋山
1969年7号 - 1969年11号 『キック王沢村旋風』:スドウテツオ、安部兼士
1969年9号 - 1970年30号 『光速エスパー』:松本零士
1969年11号 - 1969年14号 『トワイライト・ゾーン』:小室孝太郎
1969年14号 - 1969年16号 『革命児ゲバラ』:みやわき心太郎
1969年15号 - 1970年7号 『ハロー!ジュリー』:池沢さとし
1969年15号 - 1969年24号 『挑戦者ケーン』:梅本さちお
1969年15号 - 1969年19号 『勝つまで泣くな!』:荘司としお
1969年16号 - 1969年18号 『燃えろ!グズ六』:中沢啓治
1969年17号 - 1969年19号 『無法松の一生』:あすなひろし

これより「週刊少年ジャンプ」。
1969年20号 - 1970年10号 『どうどう野郎』:川崎のぼる
1969年20号 - 1970年39号 『デロリンマン』:ジョージ秋山
1969年20号 - 1970年2・3号 『モサ』:ちばてつや
1969年20号 - 1970年6号 『赤塚ギャグ招待席』:赤塚不二夫
1969年22号 - 1970年12号 『おれとおまえとあいつ』:一本木尊
1969年25号 - 1970年15号 『荒っくれ!』:梅本さちお
1969年26号 - 1970年4・5号 『男なら勝利の歌を!』:中沢啓治
1969年28号 - 1970年21号 『ほらふき一代』:森田拳次

1970年代前半連載開始作品
1970年1号 - 1970年13号 『アニマル球場』:眉月はるな
1970年4・5号 - 1970年38号 『ヌスット』:叶バンチョウ
1970年6号 - 1970年11号 『かさね』:池上遼一
1970年7号 - 1970年16号 『シベリアの牙』:池内誠一
1970年8号 - 1970年33号 『おれはケバ鉄!』:赤塚不二夫
1970年10号 - 1970年22号 『突撃ラーメン』:望月三起也
1970年11号 - 1971年34号 『ワースト』:小室孝太郎
1970年13号 - 1973年23号 『あらし!三匹』:池沢さとし
1970年14号 - 1970年43号 『千年王国』:水木しげる
1970年18号 - 1970年27号 『ケッパレ!太田投手』:夏木信夫、水島新司、五十嵐幸吉
1970年19号 - 1970年35号 『1970たぎり』:さわきかえ、南波健二
1970年20号 - 1971年13号 『人生二勝一敗』:梶原一騎、聖日出夫
1970年21号 - 1970年30号 『球速0.25秒!』:杉四郎(遠崎史朗)、眉月はるな
1970年22号 - 1970年28号 『オキナワ』:中沢啓治
1970年26号 - 1970年29号 『赤毛の狼』:あすなひろし
1970年31号 - 1975年46号 『漫画ドリフターズ』:榎本有也
1970年31号 - 1976年24号 『ど根性ガエル』:吉沢やすみ
1970年33号 - 1970年47号 『夜明けのタテガミ』:池内誠一
1970年36号 - 1970年45号 『ブラックプロファイター タケル』:凡天太郎
1970年39号 - 1977年14号 『トイレット博士』:とりいかずよし
1970年41号 - 1971年23号 『現約聖書』:ジョージ秋山
1970年42号 - 1970年46号 『ガッツ4』:滝沢解、芳谷圭児
1970年46号 - 1971年32号 『あいつ!』:真樹日佐夫、逆井五郎
1970年47号 - 1971年11号 『切りさかれた青春』:笹沢左保、笠間しろう
1970年48号 - 1971年7号 『明日はつかめるか』:篠原とおる
1971年5・6号 - 1971年17号 『人間の条件』:五味川純平、阿部兼士
1971年7号 - 1971年16号 『怒りのマウンド』:夏木信夫、みね武
1971年8号 - 1971年18号 『プロレス捜査網』:眉月はるな
1971年13号 - 1973年10号 『ライオンブックスシリーズ』:手塚治虫
1971年14号 - 1971年20号 『美女丸』:田中善之助
1971年16号 - 1971年35号 『キーガール』:篠原とおる
1971年18号 - 1972年2号 『グズ六行進曲』:中沢啓治
1971年20号 - 1971年44号 『ジャパッシュ』:望月三起也
1971年21号 - 1971年35号 『4タロウ1ヒメ』:バロン吉元
1971年33号 - 1971年36号 『ブラックイーグル』:サニー未来、阿部兼士
1971年34号 - 1972年20号 『ばらの坂道』:ジョージ秋山
1971年35号 - 1971年49号 『Vの口笛』:遠崎史朗、ながやす巧
1971年36号 - 1974年42号 『侍ジャイアンツ』:梶原一騎(原作)・井上コオ(漫画)
1971年37号 - 1971年40号 『青春最前線』:中島徳博
1971年38号 - 1974年2号 『荒野の少年イサム』:山川惣治・川崎のぼる
1971年45号 - 1972年7号 『闇の戦士』:小室孝太郎
1971年49号 - 1972年7号 『ずうずうしい奴』:柴田錬三郎・咲原ゆういち・逆井五郎
1971年52号 - 1972年2号 『ヘッド!牙』:望月三起也
1972年2号 - 1972年10号 『おれは竜』:バロン吉元
1972年3・4号 - 1972年11号 『連勝野郎』:吉森みき男
1972年5号 - 1972年29号 『武蔵』:本宮ひろ志
1972年9号 - 1973年3号 『ホップステップ』:高山よしのり(高山芳紀)
1972年10号 - 1974年30号 『それいけジャンプでヤングおー!おー!』:宮のぶなお
1972年18号 - 1972年38号 『ミステリオス』:小室孝太郎
1972年19号 - 1972年50号 『少年の国』:咲原ゆういち・逆井五郎
1972年26号 - 1972年36号 『クソ坊主ガン鉄』:牛次郎・手無功
1972年32号 - 1972年38号 『ザ・キッカー』:望月三起也
1972年39号 - 1976年26号 『アストロ球団』:遠崎史朗・中島徳博
1972年40号 - 1972年49号 『燃えて走れ!』:岩崎呉夫・村上もとか
1972年41号 - 1975年1号 『ぼくの動物園日記 上野動物園・西山登志雄半生記』:西山登志雄(監修)・飯森広一(漫画)
1972年42号 - 1973年35号 『マジンガーZ』:永井豪
1972年53号 - 1973年12号 『スパイクNo.1』:桶谷五郎・三晃たける
1973年2号 - 1973年36号 『ドリーム仮面』:中本繁
1973年8号 - 1973年27号 『アウターレック』:小室孝太郎
1973年14号 - 1973年28号 『わが輩はノラ公』:菊池規子
1973年24号 - 1973年47号 『鬼っ子』:池沢さとし
1973年25号 - 1974年39号 『はだしのゲン』:中沢啓治
1973年26号 - 1973年40号 『クライム・スイーパー』:武論尊・逆井五郎
1973年27号 - 1978年31号 『プレイボール』:ちばあきお
1973年28号 - 1977年45号 『包丁人味平』:牛次郎(原作)・ビッグ錠(漫画)
1973年36号 - 1973年45号 『太陽の島』:唐津幻州・手無功
1973年37号 - 1975年28号 『大ぼら一代』:本宮ひろ志
1973年39号 - 1973年49号 『灰になる少年』:ジョージ秋山
1973年46号 - 1974年2号 『空の城』:村上もとか
1973年47号 - 1975年45号 『女だらけ』:柳沢きみお
1974年3号 - 1974年31号 『風!花!龍!』:池沢さとし
1974年4・5号 - 1974年17号 『ピンク!パンチ!雅』:武論尊(原作)・逆井五郎(漫画)
1974年6・7号 - 1974年35号 『どはずれ天下一』:ジョージ秋山
1974年32号 - 1975年2号 『もえろ!弁天』:宮のぶなお
1974年37号 - 1974年41号 『妖怪ハンター』:諸星大二郎
1974年39号 - 1974年43号 『スケ番あらし』:車田正美
1975年22号 - 1975年42号 『スケ番あらし』第二部:車田正美
1974年42号 - 1974年51号 『ごろんぼ医者』:高山よしのり(高山芳紀)
1974年43号 - 1975年47号 『炎の巨人』:三枝四郎・竜崎遼児
1974年44号 - 1974年48号 『友だち学園』:石川サブロウ

1970年代後半連載開始作品
1975年1号 - 1979年32号 『サーキットの狼』:池沢さとし
1975年2号 - 1975年40号 『かわいいギャンブラー』:勝木一嘉
1975年3・4号 - 1975年38号 『花も嵐も』:梶原一騎(原作)・川崎のぼる(漫画)
1975年21号 - 1975年34号 『虎のレーサー』:村上もとか
1975年36号 - 1979年48号 『ドーベルマン刑事』:武論尊(原作)・平松伸二(漫画)
1975年40号 - 1976年3・4号 『学園よろず屋』:高山よしのり(高山芳紀)
1975年42号 - 1976年25号 『ゼロの白鷹』:本宮ひろ志
1975年43号 - 1978年21号 『1・2のアッホ!!』:コンタロウ
1976年2号 - 1976年21号 『ブルーシティー』:星野之宣
1976年3・4号 - 1976年20号 『温泉ボーイ』:柳沢きみお
1976年5・6号 - 1980年9号 『悪たれ巨人』:高橋よしひろ
1976年7号 - 1976年33号 『サテライトの虹』:秋吉薫・加藤唯史
1976年20号 - 1976年25号 『暗黒神話』:諸星大二郎
1976年21号 - 1976年26号 『プロレス対柔道』:桜井康雄(原作)・竜崎遼児(漫画)
1976年26号 - 1976年37号 『保安官ジョー』:まつしまとしあき・沢本英二郎
1976年27号 - 1977年9号 『熱風の虎』:村上もとか
1976年28号 - 1979年45号 『東大一直線』:小林よしのり
1976年29号 - 1976年43号 『べらんめえホームズ』:吉沢やすみ
1976年30号 - 1976年40号 『ボロンボ先生』:佐川わたる
1976年31号 - 1976年45号 『コンドルの翼』:中島徳博
1976年34号 - 1977年16号 『四丁目の怪人くん』:枡谷タケシ
1976年35号 - 1976年52号 『実録巨人軍物語』:吉田憲生・竜崎遼児
1976年41号 - 1977年3号 『北斗の騎士』:遠崎史朗・南一平
1976年42号 - 連載中 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』:山止たつひこ(秋本治)
1977年1号 - 1977年4号 『UFO狩り』:三木孝祐
1977年2号 - 1981年44号 『リングにかけろ』:車田正美
1977年7号 - 1977年30号 『闇の逃亡医』:高山紀芳・加藤唯史
1977年8号 - 1979年15号 『朝太郎伝』:中島徳博
1977年15号 - 1977年29号 『やっちん』:吉沢やすみ
1977年16号 - 1977年31号 『JUMP民話劇場』:たぬき地蔵・野間吐史
1977年21号 - 1977年29号 『ジャンボでごめんなすって』:いのうえ仁
1977年23号 - 1979年49号 『ホールインワン』:鏡丈二(原作)・金井たつお(漫画)
1977年31号 - 1977年41号 『白い狩人』:遠崎史朗・小島正春
1977年32号 - 1977年42号 『ユーカリの木のもとで』:中沢啓治
1977年33号 - 1977年52号 『BIG1』:鈴木正俊
1977年35号 - 1977年41号 『怪奇真夏の夜話』:野間吐史
1977年41号 - 1980年46号 『すすめ!!パイレーツ』:江口寿史
1977年42号 - 1977年48号 『巨人たちの伝説』:星野之宣
1977年50号 - 1978年9号 『孔子暗黒伝』:諸星大二郎
1978年1号 - 1978年29号 『ピンボケ写太』:ビッグ錠
1978年2号 - 1978年13号 『家族動物園』:飯森広一
1978年3・4号 - 1979年39号 『さわやか万太郎』:本宮ひろ志
1978年21号 - 1979年41号 『警察犬物語 警視庁・鑑識課雨野しげお奮闘記』:三木孝祐(原作)・石川サブロウ(漫画)
1978年22号 - 1978年30号 『怪艇ポセイドン』:枡谷タケシ
1978年30号 - 1978年44号 『カラテいのち』:真樹日佐夫(原作)・西岡たか史(漫画)
1978年31号 - 1978年41号 『命 MIKOTO』:小室孝太郎
1978年32号 - 1978年42号 『ロックンロールベースボール』:武石正道・宮咲かずお
1978年42号 - 1979年9号 『ルーズ!ルーズ!!』:コンタロウ
1978年43号 - 1979年2号 『渡り教師』:高山芳紀・小谷憲一
1978年44号 - 1979年1号 『びくびくニャンコ』:大平かずお
1978年45号 - 1984年48号 『コブラ』:寺沢武一
1979年3・4号 - 1979年17号 『スタジオHELP』:ビッグ錠
1979年5号 - 1979年18号 『野生のバイブル』:小島正春
1979年18号 - 1980年20号 『剛秀人青春日記 GO☆シュート』:みやたけし
1979年19号 - 1979年30号 『スカイイーグル』:遠崎史朗(原作)・川島よしかず(漫画)
1979年20号 - 1979年31号 『さすらい騎士道』:中島博徳
1979年21号 - 1980年11号 『私立極道高校』:宮下あきら
1979年22号 - 1987年21号 『キン肉マン』:ゆでたまご
1979年31号 - 1982年9号 『テニスボーイ』:寺島優(原作)・小谷憲一(漫画)
1979年33号 - 1979年42号 『黒き鷹』:コンタロウ
1979年41号 - 1980年9号 『ラジコン戦争』:ジェームス・高木(原作)・川島よしかず(漫画)
1979年42号 - 1979年52号 『熱球水滸伝』:中島徳博
1979年43号 - 1980年1号 『真直がいく』:かぶと虫太郎
1979年44号 - 1980年18号 『ふたりのダービー』:田中つかさ
1979年46号 - 1980年17号 『万年雪のみえる家』:本宮ひろ志

1980年代前半連載開始作品
1980年1号 - 1981年31号 『リッキー台風』:平松伸二
1980年2号 - 1980年40号 『いずみちゃんグラフティー』:金井たつお
1980年3・4号 - 1980年22号 『ダイヤモンドスター』:池沢さとし
1980年5・6号 - 1984年39号 『Dr.スランプ』:鳥山明
1980年19号 - 1981年18号 『男の旅立ち』:高橋よしひろ
1980年20号 - 1980年32号 『出口兄弟奮戦記』:えだまつかつゆき
1980年21号 - 1980年30号 『ビッグガン』:門馬もとき・武論尊
1980年22号 - 1980年39号 『スーパー巨人』:田中つかさ・蕪木一生
1980年23号 - 1981年16号 『山崎銀次郎』:本宮ひろ志
1980年24号 - 1980年33号 『ワンマンアーミー』:前川K三
1980年31号 - 1980年41号 『ショーアップ・ハイスクール』:谷村ひとし
1980年32号 - 1981年19号 『ああ一郎』:こせきこうじ
1980年33号 - 1980年42号 『マウンドの稲妻』:ゴッセージ
1980年34号 - 1980年47号 『暴走ハンター』:河西和久(原案)・次原隆二(漫画)
1980年35号 - 1982年44号 『激!!極虎一家』:宮下あきら
1980年40号 - 1981年2・3号 『黄金のバンタム』:高山芳紀(原作)・中島徳博(漫画)
1980年41号 - 1982年17号 『3年奇面組』:新沢基栄
1982年18号 - 1987年30号 『ハイスクール!奇面組』:新沢基栄
1980年42号 - 1980年46号 『ぼくたちの戦線』:油井泉
1980年43号 - 1981年52号 『ブンの青シュン!』:みやたけし
1980年47号 - 1981年8号 『マリオ』:中原誠・北原やすゆき
1981年4・5号 - 1981年17号 『熊元拳』:にしまじん
1981年6号 - 1981年29号 『ひのまる劇場』:江口寿史
1981年17号 - 1981年46号 『フォーエバー神児くん』:えだまつかつゆき
1981年18号 - 1988年22号 『キャプテン翼』:高橋陽一
1981年19号 - 1981年28号 『ファインプレー』:藤森激・山口正人
1981年20号 - 1981年32号 『魔剣士』:梅本さちお(原作)・門馬もとき(漫画)
1981年21号 - 1981年30号 『ロックンロール物語』:中原誠・南一平
1981年29号 - 1981年38号 『ガッツトライ』:田中つかさ
1981年30号 - 1981年40号 『スーパーポリス』:谷村ひとし
1981年31号 - 1981年53号 『街道レーサーGO』:池沢さとし
1981年32号 - 1981年50号 『シャカの息子』:ジョージ秋山
1981年33号 - 1982年18号 『ギャルがライバル』:前川K三
1981年34号 - 1982年24号 『青空フィッシング』:布施博一(原作)・高橋よしひろ(漫画)
1981年36号 - 1981年39号 『甲子園の狼』:竜崎遼児
1981年40号 - 1984年44号 『キャッツ?アイ』:北条司
1981年45号 - 1983年51号 『ストップ!! ひばりくん!』:江口寿史
1981年46号 - 1985年23号 『ブラック・エンジェルズ』:平松伸二
1981年47号 - 1982年5号 『イカロスの拳』:夏目恵二
1981年53号 - 1982年16号 『コマンダー0』:富沢順
1982年1・2号 - 1982年13号 『スクラム』:こせきこうじ
1982年1・2号 - 1982年5号 『ごめんください!! アリゲーター』:あろひろし
1982年3・4号 - 1983年49号 『風魔の小次郎』:車田正美
1982年5号 - 1983年50号 『キックオフ』:ちば拓
1982年18号 - 1982年31号 『THEファイター』:谷上俊夫
1982年19号 - 1982年30号 『よろしく春一番』:中島徳博
1982年20号 - 1982年32号 『コスモス・エンド』:トム笠原
1982年21号 - 1982年43号 『ウイニングショット』:小谷憲一
1982年26号 - 1982年35号 『おみそれ!トラぶりっ娘』:あろひろし
1982年31号 - 1983年8号 『やぶれかぶれ』:本宮ひろ志
1982年32号 - 1982年42号 『野武がゆく』:門馬もとき
1982年33号 - 1982年42号 『Jun』:森下ひろみ(森下裕美)
1982年34号 - 1983年13号 『翔と大地』:高橋よしひろ
1982年43号 - 1982年52号 『海の戦士』:猿渡哲也
1982年44号 - 1985年31号 『よろしくメカドック』:次原隆二
1982年45号 - 1983年3号 『鉄のドンキホーテ』:原哲夫
1982年46号 - 1982年50号 『滅菌部隊』:那須輝一郎
1982年51号 - 1983年5・6号 『破砕帯をぬけ』:弓一人
1983年3号 - 1983年39号 『スキャンドール』:小谷憲一
1983年4号 - 1983年25号 『嗚呼!!毘沙門高校』:宮下あきら
1983年5・6号 - 1985年39号 『ウイングマン』:桂正和
1983年15号 - 1983年26号 『CAN☆キャンえぶりでい』:ひすゎし
1983年22号 - 1983年31号 『マッドドッグ』:武論尊・鷹沢圭
1983年26号 - 1986年1・2号 『シェイプアップ乱』:徳弘正也
1983年27号 - 1984年38号 『天地を喰らう』:本宮ひろ志
1983年32号 - 1983年42号 『アルバトロス飛んだ』:中原誠(原作)・門馬もとき(漫画)
1983年41号 - 1988年35号 『北斗の拳』:武論尊(原作)・原哲夫(漫画)
1983年42号 - 1983年51号 『魔少年ビーティー』:荒木飛呂彦
1983年43号 - 1984年14号 『あした天兵』:やまさき十三(原作)・幡地英明(漫画)
1983年50号 - 1987年13号 『銀牙 -流れ星 銀-』:高橋よしひろ
1983年51号 - 1984年13号 『機械戦士ギルファー』:西尾元宏(原作)・巻来功士(漫画)
1983年52号 - 1984年30号 『ボギー THE GREAT』:宮下あきら
1984年14号 - 1984年23号 『Mr.ホワイティ』:北芝健(原作)・猿渡哲也(漫画)
1984年15号 - 1987年42号 『きまぐれオレンジ☆ロード』:まつもと泉
1984年20号 - 1984年27号 『とっても少年探検隊』:あろひろし
1984年22号 - 1984年40号 『KID』:小谷憲一
1984年28号 - 1984年43号 『キラーBOY』:うすね正俊
1984年32号 - 1985年12号 『男坂』:車田正美
1984年40号 - 1984年50号 『海人ゴンズイ』:ジョージ秋山
1984年44号 - 1985年22号 『ガクエン情報部H.I.P.』:富沢順
1984年45号 - 1985年11号 『バオー来訪者』:荒木飛呂彦
1984年51号 - 1995年25号 『DRAGON BALL』:鳥山明
1984年52号 - 1985年30号 『ばくだん』:本宮ひろ志

1980年代後半連載開始作品
1985年12号 - 1985年21号 『ミスターライオン』:大西志信
1985年13号 - 1991年50号 『CITY HUNTER』:北条司
1985年14号 - 1989年22号 『ついでにとんちんかん』:えんどコイチ
1985年22号 - 1991年35号 『魁!!男塾』:宮下あきら
1985年23号 - 1985年32号 『すもも SUMOMO』:天沼俊
1985年24号 - 1985年38号 『飛ぶ教室』:ひらまつつとむ
1985年31号 - 1985年40号 『BLACK KNIGHT バット』:寺沢武一
1985年32号 - 1985年41号 『ジャストACE』:井上泰樹
1985年39号 - 1985年51号 『ウルフにKISS』:寺島優(原作)・小谷憲一(漫画)
1985年40号 - 1985年52号 『ショーリ!!』:ちば拓
1985年41号 - 1986年12号 『ロードランナー ROAD RUNNER』:次原隆二
1985年51号 - 1986年13号 『ラブ&ファイヤー』:平松伸二
1985年52号 - 1986年21号 『超機動員ヴァンダー』:桂正和
1986年1・2号 - 1990年49号 『聖闘士星矢』:車田正美
1986年3・4号 - 1986年22号 『うわさのBOY』:みやすのんき
1986年13号 - 1987年12号 『赤龍王』:本宮ひろ志
1986年14号 - 1986年23号 『アニマル拳士』:やぎはし正一
1986年22号 - 1986年36号 『ターヘルアナ富子』:徳弘正也
1986年23号 - 1986年31号 『はなったれBoogie』:一色まこと
1986年24号 - 1986年33号 『メタルK』:巻来功士
1986年32号 - 1986年41号 『サスケ忍伝』:黒岩よしひろ
1986年33号 - 1987年41号 『空のキャンバス』:今泉伸二
1986年37号 - 1986年46号 『ハッスル拳法つよし』:ひらまつつとむ
1986年42号 - 1986年52号 『くおん…』:川島博幸
1986年44号 - 1990年32号 『県立海空高校野球部員山下たろーくん』:こせきこうじ
1986年47号 - 1987年11号 『キララ』:平松伸二
1986年52号 - 1987年31号 『アカテン教師梨本小鉄』:春日井恵一
1987年1・2号 - ウルトラジャンプに移籍 『ジョジョの奇妙な冒険』:荒木飛呂彦
1987年3・4号 - 1987年22号 『スタア爆発』:幡地英明
1987年13号 - 1987年23号 『PANKRA BOY』:富沢順
1987年22号 - 1987年32号 『魔神竜バリオン』:黒岩よしひろ
1987年23号 - 1991年10号 『燃える!お兄さん』:佐藤正
1991年11号 - 1991年34号 『燃える!お兄さん2』:佐藤正
1987年24号 - 1988年51号 『ゴッドサイダー』:巻来功士
1987年32号 - 1987年46号 『特別交通機動隊 SUPER PATROL』:次原隆二
1987年33号 - 1987年51号 『プレゼント・フロム LEMON』:桂正和
1987年34号 - 1988年24号 『ゆうれい小僧がやってきた!』:ゆでたまご
1987年42号 - 1989年50号 『THE MOMOTAROH』:にわのまこと
1987年43号 - 1988年1・2号 『ノーサイド』:ちば拓
1987年44号 - 1988年14号 『おとぼけ茄子先生』:高木ゆたか(高橋ゆたか)
1987年52号 - 1988年12号 『ハードラック』:樹崎聖
1988年1・2号 - 1988年15号 『コスモスストライカー』:田中誠一(原作)・戸館新吾(漫画)
1988年3・4号 - 1988年23号 『はるかかなた』:渡辺諒 (漫画家)
1988年14号 - 1989年36号 『BASTARD!! -暗黒の破壊神-』:萩原一至
1988年15号 - 1990年26号 『ジャングルの王者ターちゃん?』:徳弘正也
1990年27号 - 1995年18号 『新ジャングルの王者ターちゃん?』:徳弘正也
1988年16号 - 1988年21号 『セコンド』:井上泰樹
1988年22号 - 1990年31号 『神様はサウスポー』:今泉伸二
1988年23号 - 1988年40号 『変幻戦忍アスカ?』:黒岩よしひろ
1988年24号 - 1988年36号 『虹のランナー』:ちば拓
1988年25号 - 1997年10号 『ろくでなしBLUES』:森田まさのり
1988年35号 - 1988年50号 『-甲冑の戦士-雅武』:高橋よしひろ
1988年36号 - 1988年47号 『舞って!セーラー服騎士』:有賀照人
1988年39号 - 1989年13号 『翔の伝説』:高橋陽一
1988年49号 - 1992年40号 『まじかる☆タルるートくん』:江川達也
1988年50号 - 1990年18号 『ボクはしたたか君』:新沢基栄
1988年51号 - 1989年12号 『恐竜大紀行』:岸大武郎
1988年52号 - 1989年32号 『CYBERブルー』:BOB (漫画原作者)&三井隆一(原作)・原哲夫(漫画)
1989年14号 - 1989年29号 『THE EDGE ジ・エッジ』:長沢克泰
1989年22号 - 1989年52号 『CYBORGじいちゃんG』:土方茂(小畑健)
1989年23号 - 1989年39号 『隼人18番勝負』:次原隆二
1989年24号 - 1989年40号 『SCRAP三太夫』:ゆでたまご
1989年32号 - 1990年13号 『てんで性悪キューピッド』:冨樫義博
1989年33号 - 1989年44号 『カメレオンジェイル』:渡辺和彦(STORY PLANNER)・成合雄彦(井上雄彦)(漫画)
1989年37号 - 1989年47号 『剣客 渋井柿之介』:高橋ゆたか
1989年40号 - 1990年10号 『ザ・グリーンアイズ』:巻来功士
1989年41号 - 1990年23号 『とびっきり!』:樹崎聖
1989年45号 - 1996年52号 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』:三条陸(原作)・堀井雄二(監修)・稲田浩司(漫画)
1989年51号 - 1992年31号 『電影少女』:桂正和
1989年52号 - 1990年11号 『AT Lady!』(オートマティック・レディ):のむら剛(岡野剛)

1990年代前半連載開始作品
1990年42号 - 1996年27号 『SLAM DUNK』:井上雄彦
1990年49号 - 1992年13号 『珍遊記 -太郎とゆかいな仲間たち-』:漫☆画太郎
1990年50号 - 1991年10号 『てんぎゃん -南方熊楠伝-』:岸大武郎
1990年51号 - 1994年32号 『幽☆遊☆白書』:冨樫義博
1991年13号 - 1992年50号 『超機動暴発蹴球野郎 リベロの武田』:にわのまこと
1991年14号 - 1991年24号 『アウターゾーン』:光原伸
1991年51号 - 1994年15号 『アウターゾーン』第二部:光原伸
1991年25号 - 1994年3・4号 『ペナントレース やまだたいちの奇蹟』:こせきこうじ
1992年13号 - 1993年50号 『モンモンモン』:つの丸
1992年34号 - 1995年30号 『ボンボン坂高校演劇部』:高橋ゆたか
1992年42号 - 1993年46号 『究極!!変態仮面』:あんど慶周
1992年50号 - 1999年9号 『BØY -ボーイ-』:梅澤春人
1993年26号 - 1994年30号 『NINKU -忍空-』:桐山光侍
1993年35号 - 1997年30号 『とっても!ラッキーマン』:ガモウひろし
1993年38号 - 1999年24号 『地獄先生ぬ~べ~』:真倉翔(原作)・岡野剛(漫画)
1994年18号 - 1994年23号 『キャプテン翼 太陽王子編』:高橋陽一
1994年24号 - 1997年37・38号 『キャプテン翼 -ワールドユース編-』:高橋陽一
1994年19号 - 1999年43号 『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』:和月伸宏
1994年29号 - 1994年50号 『まんゆうき ~ばばあとあわれなげぼくたち~』:漫☆画太郎
1994年50号 - 1998年9号 『みどりのマキバオー』:つの丸
1994年51号 - 1995年38号 『NINKU -忍空- SECOND STAGE』:桐山光侍

1990年代後半連載開始作品
1995年10号 - 1996年19号 『密?リターンズ!』:八神健
1995年11号 - 1998年8号 『陣内流柔術武闘伝 真島クンすっとばす!!』:にわのまこと
1995年14号 - 1995年24号 『元気やでっ』:土屋守(原案)・次原隆二(脚本)・山本純二(漫画)
1995年42号 - 1997年3・4号 『レベルE』:冨樫義博 ※月1連載
1995年52号 - 1997年40号 『セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん』:うすた京介
1996年11号 - 1997年49号 『幕張』:木多康昭
1996年28号 - 2000年47号 『封神演義』:藤崎竜
1996年33号 - 1997年5・6号 『心理捜査官 草薙葵』:中丸謙一朗(構成)・岐澄森(ストーリー)・月島薫(漫画)
1996年42号 - 2004年15号 『遊☆戯☆王』:高橋和希
1997年5・6号 - 2000年36・37号 『BASTARD!! -暗黒の破壊神-(背徳の掟編)』:萩原一至
1997年11号 - 2000年30号 『花さか天使テンテンくん』:小栗かずまた
1997年19号 - 2000年24号 『I"s』:桂正和
1997年33号 - 2002年37・38号 『世紀末リーダー伝たけし!』:島袋光年
1997年34号 - 連載中 『ONE PIECE』:尾田栄一郎 
1997年48号 - 1998年15号 『COWA!』:鳥山明 ※短期集中連載
1998年10号 - 2003年39号 『ROOKIES』:森田まさのり
1998年12号 - 1998年32号 『河童レボリューション』:義山亭石鳥
1998年13号 - 2002年45号 『ホイッスル!』:樋口大輔
1998年14号 - 連載中(2006年12号 - 2007年44号、2008年3号 - 2008年13号休載) 『HUNTER×HUNTER』:冨樫義博
1998年31号 - 2004年40号 『シャーマンキング』:武井宏之
1998年32号 - 1998年44号 『カジカ』:鳥山明 ※短期集中連載
1999年2・3号 - 2003年22・23号 『ヒカルの碁』:ほったゆみ(原作)・小畑健(漫画)・梅沢由香里(監修)
1999年12号 - 1999年29号 『邪馬台幻想記』:矢吹健太朗
1999年13号 - 1999年30号 『-蹴球伝- フィールドの狼FW陣』:高橋陽一
1999年18号 - 1999年40号 『武士沢レシーブ』:うすた京介
1999年31号 - 1999年51号 『サバイビー』:つの丸
1999年32号 - 2008年14号 『テニスの王子様』:許斐剛
1999年43号 - 連載中 『NARUTO -ナルト-』:岸本斉史

2000年代前半連載開始作品
2000年23号 - 2000年36・37号 『SAND LAND』:鳥山明 ※短期集中連載
2000年32号 - 2004年29号 『BLACK CAT』:矢吹健太朗
2000年38号 - 連載中 『ピューと吹く!ジャガー』:うすた京介
2000年47号 - 2001年9号 『純情パイン』:尾玉なみえ
2000年48号 - 2001年21・22号 『りりむキッス』:河下水希
2000年49号 - 2001年10号 『バカバカしいの!』:ガモウひろ椎野(ガモウひろし)
2001年2号 - 2001年35号 『GUN BLAZE WEST』:和月伸宏
2001年11号 - 2001年34号 『重臣 猪狩虎次郎』:つの丸
2001年12号 - 2005年50号 『ボボボーボ・ボーボボ』:澤井啓夫
2006年03号 - 2007年31号 『真説ボボボーボ・ボーボボ』:澤井啓夫
2001年23号 - 2006年23号 『Mr.FULLSWING』:鈴木信也
2001年24号 - 2001年40号 『鴉MAN』:かずはじめ
2001年35号 - 2001年51号 『魔術師?』(マジシャンスクエア):岡野剛
2001年36・37号 - 連載中 『BLEACH』:久保帯人
2001年42号 - 2001年52号 『I'm A Faker!』:やまもとかずや
2001年43号 - 2002年1号 『グラン・バガン』:山田和重
2001年51号 - 2002年11号 『もののけ!にゃんタロー』:小栗かずまた
2001年52号 - 2002年24号 『ソワカ』:東直輝
2002年1号 - 2002年21号 『サクラテツ対話篇』:藤崎竜
2002年11号 - 2002年22・23号 『あっけら貫刃帖』:小林ゆき
2002年12号 - 2005年35号 『いちご100%』:河下水希
2002年13号 - 2002年33号 『少年エスパーねじめ』:尾玉なみえ
2002年24号 - 2003年28号 『プリティフェイス』:叶恭弘
2002年25号 - 2002年34号 『NUMBER10』:キユ
2002年34号 - 連載中 『アイシールド21』:稲垣理一郎(原作)・村田雄介(漫画)
2002号35号 - 2002年51号 『SWORD BREAKER』:梅澤春人
2002号44号 - 2003年01号 『A・O・N』(エーオーエヌ):道元宗紀
2002年45号 - 2003年29号 『Ultra Red』:鈴木央
2003年1号 - 2003年16号 『グラナダ -究極科学探検隊-』:いとうみきお
2003年2号 - 2003年17号 『TATTOO HEARTS』:加治佐修
2003年18号 - 2003年35号 『闇神コウ~暗闇にドッキリ!~』:加地君也
2003年19号 - 2003年31号 『★SANTA!★』:蔵人健吾
2003年28号 - 2003年41号 『キックス メガミックス』:吉川雅之
2003年29号 - 2004年16号 『ごっちゃんです!!』:つの丸
2003年30号 - 2005年21・22号 『武装錬金』:和月伸宏
2003年31号 - 2003年51号 『神奈川磯南風天組』:かずはじめ
2003年41号 - 2003年52号 『戦国乱破伝サソリ』:内水融
2003年42号 - 2004年2号 『サラブレッドと呼ばないで』:長谷川尚代(原作)・藤野耕平(漫画)
2003年43号 - 2004年3号 『神撫手』(かんなで):堀部健和
2004年1号 - 2006年24号 『DEATH NOTE』:大場つぐみ(原作)・小畑健(漫画)
2004年2号 - 連載中 『銀魂』:空知英秋
2004年8号 - 2004年47号 『スティール・ボール・ラン』:荒木飛呂彦 ※ウルトラジャンプへ移籍
2004年26号 - 連載中 『家庭教師ヒットマンREBORN!』(かてきょーヒットマンリボーン!):天野明
2004年27号 - 連載中 『D.Gray-man』:星野桂
2004年53号 - 2008年14号 『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所』:西義之

2000年代後半連載開始作品

2005年12号 - 連載中 『魔人探偵脳噛ネウロ』:松井優征
2006年21・22号 - 連載中 『To LOVEる -とらぶる-』:矢吹健太朗(漫画)・長谷見沙貴(脚本)
2007年33号 - 連載中 『SKET DANCE』:篠原健太
2008年1号 - 連載中 『PSYREN -サイレン-』:岩代俊明
2008年25号 - 連載中 『トリコ』:島袋光年


1968年創刊。創刊号の発行部数は10万5000部。「ハレンチ学園」・「男一匹ガキ大将」(1968年 -)、「ど根性ガエル」・「トイレット博士」(1970年 -)、「侍ジャイアンツ」・「荒野の少年イサム」(1971年 -)、「アストロ球団」・「マジンガーZ」(1972年 -)、「包丁人味平」・「プレイボール」(1973年 -)等がヒット。1971年、発行部数が100万部を突破。 1973年8月に『週刊少年マガジン』を抜いて雑誌発行部数で首位。

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1970年代後半

ギャグ漫画分野の強化に乗り出す。「1・2のアッホ!!」(1975年 -)、「東大一直線」(1976年 -)、「すすめ!!パイレーツ」(1977年 -)、「サーキットの狼」・「ドーベルマン刑事」(1975年 -)、「リングにかけろ」(1977年 -)、「コブラ」(1978年)、「キン肉マン」(1979年 -)がヒット。「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(1976年 -)は少年漫画雑誌中、最長の連載記録を更新中。1978年、発行部数が200万部を突破。

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1980年代前半

1980年、発行部数が300万部を突破。少女、女性キャラクターに重きを置いた作品が多く登場する。「Dr.スランプ」・「3年奇面組(後の「ハイスクール!奇面組」)」(1980年 -)、「ストップ!! ひばりくん!」・「キャッツ?アイ」(1981年 -)、「キックオフ」(1982年 -)、 「ウイングマン」(1983年 -)、「きまぐれオレンジ☆ロード」(1984年 -)「キャプテン翼」・「ブラック・エンジェルズ」(1981年 -)、「風魔の小次郎」・「よろしくメカドック」(1982年)、「北斗の拳」・「銀牙 -流れ星 銀-」(1983年)等がヒット。

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1980年代中期

バトル漫画「北斗の拳」が大ヒットとなり、発行部数が50万部上昇し黄金時代の先駆けとなる。この時期から漫画雑誌としての側面が強くなり、アイドル・スポーツ選手などのグラビアは掲載されなくなった。1984年1・2号より、創刊以来使用されていた誌名ロゴを一新する。 「ドラゴンボール」(1984年 -)が連載し創刊以来最大のヒット。このころより「ジャンプ王国」「お化け雑誌」と呼ばれるようになる。毎週発売日の開店直後に完売し、子供に頼まれた母親が買いに行くも手に入らず、出版社に多数の苦情が寄せられるようになる。 1985年、発行部数が400万部を突破。「魁!!男塾」・「ついでにとんちんかん」・「シティーハンター」(1985年 -)、「聖闘士星矢」 ・「県立海空高校野球部員山下たろーくん」(1986年 -)などがヒット。

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1980年代後半

「ドラゴンボール」・「聖闘士星矢」による超能力バトル漫画が爆発的人気がその後の作品に影響を受ける。「ジョジョの奇妙な冒険」・「燃える!お兄さん」(1987年 -)、「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」・「ろくでなしBLUES」・「ジャングルの王者ターちゃん」・「まじかる☆タルるートくん」(1988年 -)、「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」・「電影少女」(1989年)などがヒット。 1989年、発行部数が500万部を突破。

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1990年代初期

「ドラゴンボール」と共に「まじかる☆タルるートくん」・「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」が「少年ジャンプの元祖三本柱」と称される。1991年3-4号で発行部数が600万部を突破。週刊誌が全国紙の発行部数を抜いたとして一般メディアも報道する。人気作品の連載を無理に継続させたため「マンネリ化」に落ち入り、「聖闘士星矢」や「魁!!男塾」などの連載が打ち切られる、集英社内の体制変化により編集者の異動が増え、学園コメディ漫画やギャグ漫画で始まった作品が連載か進むにつれ、超能力バトル漫画に急遽変更されてしまい、一部の漫画家から編集部との意思疎通に不満が出る。「花の慶次」・「SLAM DUNK」・「珍遊記 -太郎とゆかいな仲間たち-」・「幽☆遊☆白書」(1990年 -)、「アウターゾーン」(1991年-)、

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1990年代前半

「ドラゴンボール」と共に、「SLAM DUNK」・「幽☆遊☆白書」がアニメ化大ヒットし、90年代の「少年ジャンプの三本柱」と称され、この頃に本誌は円熟期を向かい始め発行部数を伸びも緩くなって行った。 「BØY」(1992年 -)「地獄先生ぬ~べ~」・「NINKU -忍空-」・「とっても!ラッキーマン」(1993年-)

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1990年代中期

発行部数は1994年12月の1995年3-4号で653万部の歴代最高部数を達成する。1995年25号で「ドラゴンボール」が連載終了。直後に発行部数が減少に転ずる。「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」・「みどりのマキバオー」(1994年 -)など。

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1990年代後半

1996年27号で「SLAM DUNK」が連載終了。発行部数急落に拍車がかかる。「遊☆戯☆王」・「封神演義」(1996年 -)「I"s」(1997年 -)。「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」(1995年 -)「幕張」(1996年 -)「花さか天使テンテンくん」・「世紀末リーダー伝たけし!」(1997年 -)のような特異な学園コメディギャグ漫画も話題となった。1996年52号で「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が連載1000回を達成する。この時期は長年行われていなかったアイドルグラビアの掲載と『愛読者賞』の復活。後者は企画に参加した連載作家のほとんどが連載を休載するなどあり1回で終了。また、13年間親しまれた誌名ロゴの変更、バトル漫画から学園コメディ漫画の活発連載、経済面考慮における表紙のギミック廃止などの試行錯誤が続いた。

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1990年代末期

1995年から始まった発行部数減少に歯止めがかからず、1997年までに約230万部減少。10年をかけて伸ばした部数が2年で逆戻りし、1997年49号で『週刊少年マガジン』に発行部数を抜かれる。その一方で「ONE PIECE」(1997年 -)「HUNTER×HUNTER」(1998年 -)「NARUTO -ナルト-」(1999年 -)と王道的な少年漫画が新たな看板作品として登場。これらの作品は2000年代のジャンプの牽引役となり、2008年現在も連載が続いている。その他に「ROOKIES」・「ホイッスル!」・「シャーマンキング」(1998年 -)「ヒカルの碁」・「テニスの王子様」(1999年 -)などもヒットし、部数の降下傾向は続くものの、『週刊少年マガジン』についで2位は維持。

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2000年代以降

「BLACK CAT」・「ピューと吹く!ジャガー」(2000年 -)「ボボボーボ・ボーボボ」・「BLEACH」・「Mr.FULLSWING」(2001年 -)「いちご100%」・「アイシールド21」(2002年 -)など人気作を輩出。特に「DEATH NOTE」(2003年 -)は、アクションがほとんどなく台詞重視で話が進むなど、内容・表現ともに従来の「少年ジャンプ」の傾向とはかけ離れたものだったにも関わらず、単行本の初版100万部最速売り上げ記録を作り、実写映画化・アニメ化なども行われるヒット作となった。その後も「銀魂」(2003年 -)・「家庭教師ヒットマンREBORN!」・「D.Gray-man」(2004年 -)「魔人探偵脳噛ネウロ」(2005年-)「To LOVEる -とらぶる-」(2006年 -)がアニメ化されており

漫画業界全体の発行部数が落ち込む中、2002年に『週刊少年マガジン』を抜いて再び漫画誌の発行部数1位となる。




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