TOP > スポンサー広告 > 憧れの1人暮らしで隣人に恋した 感想TOP > 未分類 > 憧れの1人暮らしで隣人に恋した 感想

スポンサーサイト --.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

憧れの1人暮らしで隣人に恋した 感想 2009.02.25

http://himasoku123.blog61.fc2.com/blog-entry-121.html


少女漫画的かもしれんけど、まりあさんは、二宮さんって心の中ではずっと決めてたんだと思う。結婚のはがきも半分は気を引くためだと思う。


まりあさんはいい意味で古いタイプの女みたい。料理作ってくれて、誰に対してもやさしいし。蒲田行進曲の女の人みたい。



途中から救いようのない感じで吐き気が出るように醜悪だった。あれは作者が今は社会復帰してるって分かってなかったらぶちぎれて途中でふんカスがって言って読むのやめてたわ。

最後の展開は、現実でこんなにうまく行くのか、ウソだろって思った。タッチとかH2とかの世界だね。いやめぞん一刻のオマージュみたいな。

それに文章を書いてる人だけあって読みやすいし視覚的な表現もうまい。


あと、川田さんが二宮さんになぜあんなに手をかけてくれるのか、なんか共通点とかのせいなのかな。それともやっぱ作者がそれだけ魅力があるからなのかな。

それとこういうのってどれだけ脚色してるんだろう?名前以外意図的には変えてないってことはほんまにあるんだろうか。っていうか悟とか見たら100パー特定できるよね。すごい創作意欲で脱帽するしかないわ。ほんまに感謝してます。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
«  | ホーム |  »
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。